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              ●平成14年度● [ 2002_6月 ]
   
部会長        
増田 眞彦
masahiko masuda
  1961生 三多摩東

私が青年部会をお預かりしておかげさまで何とか一年がすぎました。これからも、皆さまの「もっと」を大切に、鍼灸業界をより強く楽しく生きぬいていけるよう青年部会が情報の発信基地になるよう、努めさせて頂きたいと思っています。皆さまの青年部会行事のご参加お待ちしています。


副部会長
安部 達彦
tatsuhiko abe
   1968生 新宿

鍼灸の世界にとって、青年鍼灸師の果たすべき役割とは、また青年鍼灸師にとって鍼灸とはどのようなものなのか、様々な考えがあるとは思いますが自分なりの答えを追求して行きたいと思います。


副部会長
郷 宗知
munechika gou
  1963生 渋谷

鍼灸医学は今世紀中に世界的な医療のひとつとして拡大・定着すると確信しております。その潮流のど真ん中に身を置ける事の歓びを、ひとりでも多くの青年部の先生方と共有し、発展し続ける個人個人と部会が出来ればと念願致しております。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
 


副部会長
堀部 健
takeshi horibe
  1969生 荒川 

この逆境の時代にこそ、我々若手が新しい風をつくる時です。まずは、できるとこらから始めてみましょう。私に声をかけてください。今こそ、決断するときです。


書記
田村 憲彦
norihiko tamura
  1972生 板橋 

この度、書記を担当する事になりました田村です。わからない事だらけの若輩者ですが、少しでもお手伝い出来ればと思います。諸先生方のお力添え宜しくお願い致します。


広報
高澤 直美
naomi takazawa
  1964生 杉並 

前期より引き続き広報を担当します澤です。我々の業界の中でも若手鍼灸師の模索の日々は、時代の影響を真っ先に受けるのではないでしょうか。それは業界全体にとっても予知夢のような意味合いを持つかも知れません。東鍼会報の青年部会ニュースを通して、激動の時代を生きる青年部会会員の姿をお知らせしていきます。


庶務・IT担当
高崎 恵子
keiko takasaki  1974生 目黒 

今!若い世代が動きだす時だと思います。アイディアを出し合い、まずは具体的に動いてみる・・そんなスタンスが、必要だと思います。いつまでも受身で待っていては、何にも得られないのではないのでしょうか。若い世代のネットワークづくりのきっかけとして、ITをもっと活用していければと思っています。皆様のご意見お待ちしております。


監事
宮崎 敬介
keisuke miyazaki  1960生 目黒 

国民医療の変革は、まだまだこれからです。若い会員の皆様、本部会の事業にどんどん参加して、本当に信頼できる仲間を発掘しましょう。そしてその仲間で、これからの時代の主役になりましょう。

●○平成19年度 スタッフ○●

●○平成18年度 スタッフ○●

●○平成17年度 スタッフ○●

●○平成16年度 スタッフ○●

           ●○平成15年度 スタッフ○●

●○平成14年度 スタッフ○●

●○平成13年度 スタッフ○●


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