青年部会 執行部では、皆様のご意見・ご要望お待ちしております。



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              ●平成18年度● [ 2006_5月 ]
   
部会長        

 徐 大兼
taiken  jo      1967生 Shibuya 

鍼灸養成専門学校は平成11年の14校から平成17年には55校に増えました。 55校のうち、関東圏に所在する学校は全校の半数以上、23校です。社団法人東京都鍼灸師会が在学生に社団の存続意義、必要性、会員になるメリットを説明し、社団の事を理解していただき、帰郷した際は所属支部の会員として、活躍していただくことが、業界全体の向上への第一歩だと思う。そういった意味で、青年部の役割は将来、活躍してくださる人材の発掘、育成にとても重要な意味をもっていると思う。今期は学生会員100名を目指し、すばらしい研修会、勉強会、セミナーを企画いたします。学生会員に興味があるかたはいつでも私へ連絡ください。私の名前をクリックすると直接メールを送れるようになってます。”今年の青年部はいつもとちょっと一味違う”

 
副部会長 

安部 達彦
tatsuhiko abe
    1968生 Shinjuku

青年部会に関わってはや十数年。関わりはじめの頃は、定年の次期が遙かかなたの世界に感じていました。しかし、気が付けば年齢を重ね、青年部会と関わりがもてるのも後僅かとなりました。その間、鍼灸の世界も大きく変わりました。法改正に伴う社会的位置づけの変化、そして、規制緩和に伴う新設校の激増等々 ・・・ 私たちが持っていた鍼灸の価値観も以前持っていたものから、新しい形のものへと大きく変えざるを得ない状況に直面しております。あと数年ではありますが、皆様と、鍼灸の将来像を語り合える場づくりのお手伝いを微力ながらもできればと思います。

 

 
副部会長

東條 誠
makoto toujou   1968生 Setagaya

お陰様で、やっと世界が平和になる方法に気付く事が出来また。この場をお借り致しまして、皆様に感謝申し上げます。後は行動あるのみと考えております。そして今後の鍼灸業界のためにすべき事は、私達を頼りにご来院された患者様の苦痛・苦悩を治療し幸福に暮らして頂けるようにまず1人の身近な患者様に結果を出す事だと思います。その積み重ねが結局大きな結果をもたらしてくれるものと確信致しております。まずは身近な1人の患者様から・・・今年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

副部会長 広報・IT 担当

檜山 康二
koji  hiyama        1969生 Shibuya 

青年部役員になって今年で2年目になります。初めてのことばかりで戸惑いましたが、新しい事にチャレンジする事が多く自分自身の経験として非常に役立っていると感じていす。今年は全国大会、青年部関東ブロック大会が東京で行われ青年部役員と して参加できる事を楽しみにしています。今後ともよろしくお願い致します


   
会計担当

大島宏明
hiroaki oshima         19
68生 Adachi

今期より青年部会で活動させて頂くことになりました。活動を通じて自分の視野を今まで以上に広く持ち会員の方々への出きる範囲内でのアドバイスをしていきたいと思います。会での活動は初めてなので不慣れな所がありますが頑張って行きたいと思います。皆様宜しくお願い致します

 

 

   
学生会員担当

関村 順一
junichi sekimura      1970生 Shibuya 

新医療人となられた皆様へ
国民医療としての鍼灸の普及、そして鍼灸業界の発展のためには患者様に”貢献”することが一番の良策であると信じています。その為の自己研鑽の場を数々もうけていきますで、一緒に実力をつけていきましょう。

 

   

作成中
書記

長森 信一
shinichi
nagamori   1967生 Setagaya

 
庶務担当

仲盛 長由
choyu nakamori
  1976生 Shibuya 

今期も徐青年部長のサポートメンバーとして活動します。仲盛長由と申します。東京都鍼灸師会には個性的な先生方がいらっしゃいます、学生のみなさんや、これから開業予定されている先生方に、開業されていろいろ進めていこうとされている先生方、会員の皆様のコミュニケーションの場が出きるようなイベント作りをお手伝いしていきます。特に学生には、現場の先生方の話をたくさん聞いて将来のヒント、参考にしてもらえればと思います。会員の方も、会員外の方も、青年部のイベントにどうぞご参加下さい。お待ちしております。


 
監事

郷 宗知
munechika gou   1963生 Shibuya 

今年も監事を務めさせて頂きます。まだまだ、発展途上の業界です。もっと、もっと、アクティブに青年鍼灸師の皆さん学生の皆さんが交流を拡げることにより業界の未来は明るいものになります。ひとりの力は限られていますがネットワークが拡がり強固になることによって、個人も組織も発展するものです。そのために、ひとりでも多くの方に青年部会を活用して
頂きたいと思います!

●○平成19年度 スタッフ○●

●○平成18年度 スタッフ○●

●○平成17年度 スタッフ○●

●○平成16年度 スタッフ○●

           ●○平成15年度 スタッフ○●

●○平成14年度 スタッフ○●

●○平成13年度 スタッフ○●

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